間違えることで男性にモテるようになる方法とは?

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間違えることで男性にモテるようになる方法とは?

間違えを素直に認めてイメージアップ!


「間違え」て嫌ですよね?

できれば仕事でもプライベートでも間違えたりなんかしたくないものです。

たいていの場合、人は間違えた時に最初に考えてしまうのが「言い訳」です。

自己防衛が働くので「間違えた理由」や「自分のせいじゃない理由」を探して言い訳したくなるものです。

でも・・・

「言い訳」をしてしまうと言い訳された相手はどんどん、あなたを注意したくなってきます。

間違えを認めない努力をすればするほど、あなたの印象は悪くなっていきます。

間違えた時にしなければいけないのは「自己防衛」ではなく「自己批判」です。

自己批判というのは素直に「私のせいです、すみませんでした」と謝ることです。

人の心理として素直に謝られると「怒りたくなくなる」ものです

そして、注意するどころか反対に「素直に謝って偉いな」と感じる場合が多いです。

人は誰でも間違えます。

間違えることが悪いことではなく「間違えを認めない」ことが悪いことなのです。

(間違えを認めないと損をします)

間違えを認めることによって「信用」が高まることがあります。

間違えを認めるのは「恥ずかしいこと」や「カッコ悪いこと」ではないです。

間違えを認める「勇気」と「素直さ」があなたのイメージアップになります。

間違えを素直に認めることができる女性は男性から好かれるしモテます。


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間違えをストレートに指摘しない


イギリスの詩人アレクサンダー・ホープの言葉で「教えないフリをして教え、相手が知らないことは、忘れているのだと言ってあげる」という言葉があります。

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明らかに相手が間違えていたとしてもストレートに注意をしてしまうと相手の感情を傷つけることになります。

人は頭ごなしに注意されると自分が間違えていると分かっていても認めたくなくなります。

自分の間違えを認めるどころか「あんな、言い方をして嫌な性格だ」と注意してきた相手が悪いと考えるようにさえなります。

そして、特に男性は女性よりも自尊心が強いので一方的に注意されると反抗したくなり戦闘態勢に入ります。


間違えてる相手に対して言う適切な言葉とは?


間違えた相手に対して言う言葉は・・・

「あれ?私は○○だと思ってたんだけど違ったかな?」とか「私が間違えているのかもしれないけど、確かこれは・・・」といった感じで相手が間違えているという言い方をしないで自分が間違えているかもしれないという言い方をすれば相手は自分の間違えを認めやすくなります。

相手が間違えているのに自分が間違えているような言い方をするなんて「メンドクサイなー」て思いませんか?

でも、このメンドクサイことができる女性は人に嫌な思いをさせずに済みます。

そして、同性からは好かれるし男性からもモテる女性になれるのです。

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